手旗信号

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日本の手旗信号は、紅白2本の旗で通信をします。右手に赤、左手に白旗を持ちます。
明治時代にカタカナの形を基にして作られ、15の基本形の組み合わせで五十音、数字などを表します。
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実際に覚える場合は指導者に教わるなどしてください。

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