QRコードを簡単作成 ・ QRコード作成ツール
= QR Code Generator =

サイズ [Size]            
        
        
文字コードの設定 [Encoding]         
(携帯端末によっては、Shift_JISの設定にしないと文字化けする機種があるようです)
   
誤り訂正レベル [Error Correction Level]
※一般的には M(15%)で運用されるケースが多いとされます。
表示させる内容(URLや説明文など)
  
・「表示させる内容に、日本語(全角文字)や空白文字などを含めたい場合は、「URLエンコード」という方法で文字列を変換する必要があります。下のツールで変換し、コピーしてご利用ください。
『URLエンコード』 変換ツール
◆変換の結果◆(コピーして「表示させる内容欄」に貼り付け)
【完成したQRコードの、二つの使い方】
  1. 完成したQRコードの画像をそのまま保存し、サーバーにアップロードして使用する。

  2. 完成した画像のURLを取得し、画像を表示するタグの 「<img src="」に変更してHTMLソースに書く。 (こうすると、画像を保存しなくても完成したQRコードを自分のWebページに表示させることが出来ます)
  • 例えば、「http://www.benricho.org/」 をQRコードとして作成した場合、
    https://chart.googleapis.com/chart?cht=qr&chs=150x150&chl=http://www.benricho.org/&choe=UTF-8&chld=L
    というURLが表示されます。

  • これを、画像タグにするには次のように書き換えます。

    <img src="https://chart.googleapis.com/chart?cht=qr&chs=150x150&chl=http://www.benricho.org/&choe=UTF-8&chld=L width="150" height="150" alt="QRコード">

    ※画像のサイズを書き加える必要があります。
      「width="設定した数値(例:150)" height="設定した数値(例:150)" 」を書き加えるます。

    ※画像タグとした場合は、何の画像かを示す「alt」タグを、「alt="QRコード"」などと書き加えるとなお良いでしょう。
  • このソースをHTMLに書けば、QRコードがページに表示されます。
  • QRコードの内容を変更する場合も、HTMLソースを修正するだけで済ませることができます。


  • このURLをクリックすると完成したQRコードのサンプルを見ることが出来ます。
    ↓↓
    https://chart.googleapis.com/chart?cht=qr&chs=150x150&chl=http://www.benricho.org/&choe=UTF-8&chld=L

    サンプルとして表示されるこのURLを再利用して、ご自身のQRコードをつくることも出来ます。
    表示されたURLに下記のような変更を加え、enterキーを押すと新しい画像が表示されます。

    1. chl= の後に、表示させるURLなど(例:http://www.benricho.org/)を記入してください。
    2. chs=150×150の数字を変えるると、大きさを変更することが出来ます。
    3. 「文字コード」を変えるには、「choe=UTF-8」の部分を、「choe=Shift_JIS」か「choe=ISO-8859-1」に書き換えます。
    4. 「誤り訂正レベル」を変更するには、「chld=L」の部分を、「chld=M」「chld=Q」「chld=H」と書き換えます。
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