家 家紋
三つ寄せ対い雁金菱・六方向かい雁金菱
読み: みつよせむかいかりがねびし・ろっぽうむかいかりがねびし
備考: 「六方向かい雁金菱」は「江戸紋章集(1927〈昭和2〉年)」で。
分類: 雁金(かりがね)
「対い」は同じ紋を二つ向かい合わせる形を指し、「向かい」は紋が正面を向いて配置される形を指す。
※ 家紋の名称や漢字表記、読み方は、紋帳や資料によって異なる場合があります。
※「桔梗(1)」などの番号は、同名家紋で描法に違いがある場合の区別表記です。
※ 分類については、複数にまたがる場合がありここでは検索用の便宜上の表示です。
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