地図上に全国自治体などの境界を表示
= 行政色分け図・Yahoo! JavaScriptマップAPI =

《 47都道府県・個別境界表示 》

【Googleマップでの町域などの境界の表示方法】

  1. 通常の Googleマップを開きます。
      Googleマップ   
  2. 開いた Googleマップの検索窓に住所を入力します。
  3. この際、住所の一番下の「号」などは入力せずに「番地」までとします。
  4. 例えば、東京都庁の住所は「新宿区西新宿2丁目8−1」ですが、「新宿区西新宿2-8」までの入力で検索をします。

  5. 「新宿区西新宿2-8」の入力で、その番地の範囲がピンクに着色されて表示されます。


  6. 「新宿区西新宿2」と入力した場合、「二丁目」全体が表示されます。


  7. 「新宿区」と入力すると、「新宿区」全体が表示されます。


  8. 「東京都」と入力すると、「東京都」全体が表示されます。


【ちょっとヒント - 日本語以外の言語で地図を見る】

  1. 検索をした地図を、日本語以外の表示で見ることが出来ます。
  2. 例えば英語の表記で見たい場合は、検索バーの表示の一番後ろに ?hl=en を足します。「en」が、英語で表示させるための言語コードです。
  3. もし、一番後ろが「?hl=ja」となっていた場合は「ja」を「en」に変えます。
  4. このように、言語のコードを変えることによって、様々な言語表記の地図を見ることが出来ます。
  5. 日本語以外の言語は、「英語:?hl=en」「フランス語:?hl=fr」「ドイツ語:?hl=de」「韓国語:?hl=ko」「中国語(簡体字):?hl=zh-CN」「ロシア語:?hl=ru」などです。
  6. こちらのページで、様々な言語コードを見ることができます。
     Google マップを色々な言語で見る方法  

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Last updated : 2018/11/19