生年月日から、お祝いの日付を調べる
= 子供の祝い事 =

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  子供の誕生日から、祝い事の日付を調べる 
きょう:
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  • 合っていない場合はもう一度パソコン内蔵の時計をチェックし、それでも合わない場合はこのプログラムはお使いにならないでください。
子供の祝い事
誕生日から「お食い初め」などのお祝いの日付を調べます。
生年月日    
 年   
  
《ここに結果が表示されます》
和暦を西暦へ変換し、上の入力スペースへ転送する事が出来ます。
和暦:   年      
 西暦: 年         
    子供の祝い事。写真は「七五三』
  • 年齢に関わる古来からの風習は、本来「数え年」で行われますが、最近は「満年齢」で行われることもあるようです。ここでは、「七五三」は満年齢で、「十三詣り」は数え年で表示しています。
  • 「七五三」を数え年で祝う場合は、ここでの表示より1年早く行います。
  • 「初節句」は、生まれて21日以内に来る場合は翌年に祝うという考え方があるようです。また、「お宮参り」の前に来る場合は翌年という考え方もあるようです。ここでは、下記のように設定されています。
    • 2月2日以降に生まれた女の子の「初節句」は、翌年として表示されます。閏年の場合は2月1日以降。
    • 4月6日以降に生まれた男の子の「初節句」は、翌年として表示されます。閏年の場合は4月5日以降。
  • 赤ちゃんの「生後日数(日齢と呼ばれたりもする)」の計算の場合は、母子手帳にも記載されているように生まれた当日は「0日」で、生まれた翌日が「生後1日」となりますが、祝い事での「お七夜」「お宮参り」「お食い初め」は生まれた当日を「1日目」として数えます。
     ・母子手帳に記載されている「生まれた当日は0日」の文字: 母子手帳に記載されている「生まれた当日は0日」の文字
  • 風習は、「ちょっと便利帳」の「五節句」、「Wikipedia」などから引用しています。
 

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