パスワード自動作成ツール
[ iPhone,iPadなど(iOS)のキーボードに特化 ]

  パスワード自動生成ツール(iOS特化版) 
  通常版 
  パスワード強度チェッカー 
  使うと危険なパスワード 
パスワード自動作成ツール for iOS
桁数、個数、使う文字の種類などをチェックし、作る…をクリックしてください。
桁数 :    個数 :
       
《 生成したパスワードを選択する 》
外部のサイトでは使える文字が限定されている場合があります。下記の文字の全てがパスワードとして使用出来るということではありませんのでご注意ください。
・ここで生成したパスワードは、お使いのコンピューター以外の場所に転送されたり保存されたりすることはありません。また、ここでは暗号化されて生成されるため、このページ上から流出したりすることはありません。

使う文字の種類 (使いたい種類をチェックしてください)













    • I = 大文字のアイ O = 大文字のオー l = 小文字のエル
      0 = 数字のゼロ  1 = 数字のいち

上記の設定でパスワードとして使われる文字列
パスワード強度チェッカー
パスワードを評価します.
※一部のブラウザーではペーストで作動しないようです.
 パスワード
 非表示/表示         
 スコア
0%
 
 評価
*ここに5段階の評価が表示されます。
  • 《評価内容》5段階で評価します。
          ⑤ とても強固 [Very Strong]
          ④ 強固          [Strong]
          ③ まあまあ     [Good]
          ② 弱い          [Weak]
          ① とても弱い  [Very Weak]

  • ・このチェッカーはパスワードの安全性を保証するものではありません。
  • ・ご利用による不利益に対する責は負いかねます。目安としてご覧ください。
  • ・スペースを大量に入力した場合、ある桁数を超えると Good 以上の表示が出ますが、スペースに対するチェック機能は付加しておりません。ご了承ください。



《パスワードの設定や使用上のヒント》

  1. できるだけ長くする。強固なパスワードには8文字以上が理想。
  2. 更に強固にするは、14文字以上を設定する。
  3. 英大文字、英小文字、数字、記号の内、最低3つを組み合わせる。
  4. 名前、誕生日、電話番号、メールアドレスなど情報元が類推できる文字を使わない。
  5. 設定方法に例示されているパスワードをそのまま使わない。
  6. 誰でも知っている単語(password、football、baseball、welcome など)や頭文字を使わない。
  7. 連続した数字(1234 など)や、キーボードの連続した文字列(qwerty、1qaz2wsx、asdf など)を使わない。
  8. 同じ文字(111111 など)を連続して使わない。
  9. パスワードを書き留めない。どうしても書き留める場合でも、絶対に ID やサービス名と一緒にしない。
  10. パスワードをメールで送信しない。
  11. 定期的にチェックし、時々新しいものに変更する。

  • Googleのパスワード設定のページには次のような表記があり、「オウム」にも教えないよう注意を呼びかけています。
    • パスワードを他人に教えない (パートナー、ルームメイト、ペットのオウムなど)。
  • オウムを飼っている方はどうぞご注意を...

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Last updated : 2020/03/20