あの日の地震|世界の震源データ
生まれた日、忘れられないあの日。世界で起きていた地震を、USGSの観測データから振り返ります。
※ 検索できるのは、1900年1月1日以降の日付です(USGSの世界的な地震カタログが存在する範囲のため)。
※ 特に1960年代より前は、当時の観測網の制約により規模の小さな地震は記録に残っていないことが多くあります。マグニチュードが低い設定ほど、古い年代では「該当データなし」と表示されやすくなります。
※ マグニチュードは、USGS(アメリカ地質調査所)による観測値で、気象庁発表の値と異なる場合があります(例:2011年3月11日「東北地方太平洋沖地震」は気象庁 M9.0、USGSでは M9.1)。
※ 震源地名は、USGSのデータをもとに主要な国・地域名を日本語化していますが、対応辞書に無い地名は英語表記のまま表示される場合があります。
円が大きい/赤いほど規模の大きな地震です。ピンをクリックすると詳細を表示します。
データ提供:USGS Earthquake Hazards Program(アメリカ地質調査所)/時刻は日本時間(JST)で表示しています。
