あの日の海|あの日の潮汐
旅に出たあの日、思い出のあの海。その日の月はどんな姿で、海はどんな潮まわりだったのでしょうか。
※1900年〜2100年までの日付を指定できます。
----年--月--日
潮回り
大潮
新月(しんげつ)、朔(さく)
月齢(夜9時JST)
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旧暦日(簡易)
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月の輝き(輝面)
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干満差の目安
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🌊 満潮・干潮の目安時刻
※ 全国共通の簡易モデルです。実際の時刻は地域により異なります(詳細は下記の注記をご覧ください)。
📖 潮名(大潮・中潮・小潮・長潮・若潮)の意味
- 大潮(おおしお)
- 新月・満月の前後。月と太陽の引力が重なり、一年の中でも干満差(潮の満ち引きの差)が最も大きくなる時期。潮の流れが速い。
- 中潮(なかしお)
- 大潮と小潮の中間。干満差はやや大きく、海のレジャーや釣りに使いやすい日が多い。
- 小潮(こしお)
- 上弦・下弦(半月)の前後。月と太陽の引力が打ち消し合い、干満差が小さくなる時期。
- 長潮(ながしお)
- 小潮の終わり頃。満潮・干潮の潮位差が小さくなり、変化がだらだらと長く続くように見えることからの呼び名。
- 若潮(わかしお)
- 長潮の翌日。潮回りが「若返る」ように、ここから再び大潮に向かって干満差が大きくなり始める日。
歴史的・話題の「あの日」の海
🗺️ 地図で近くの港の正式な潮汐表を確認する
下の地図から最寄りの港を選ぶと、その地点の気象庁「潮位表」ページを直接開けます。実際の釣行・マリンレジャーの際は、こちらの公式データをご確認ください。
※ 月齢は日本標準時(JST)基準で、「月の見た目(月齢・輝面・アイコン)」はその日の夜9時時点、「潮回り(潮名)の判定」はその日の午前0時の値をもとに表示しています。これは、月相の表示は観測の目安として夜間の時刻を用いる慣行に、潮回りの判定は暦日単位で1つの潮名を割り当てる潮汐表の慣行にそれぞれ合わせたものです。
※ 満潮・干潮の目安時刻および干満差の表現は、特定の港・地形を想定しない平均的な半日周潮モデルによる概算値です。実際の潮位・時刻は、地域(港湾)、気圧・風などの気象条件、海底地形により大きく前後します。マリンレジャーや釣りの際は、上記の地図から最寄りの港を選び、気象庁「潮位表」など公式データを必ずご確認ください。
