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  • これは、葛飾北斎かつしかほくさい(宝暦10年9月23日〈1760年10月31日〉? - 嘉永2年4月18日〈1849年5月10日〉)の「東海道五十三次」で、「絵本駅路鈴」とも呼ばれるシリーズです。
  • 文化7年・1810年頃の、北斎が50歳頃に刊行されたものとされます。
  • 「東海道五十三次」は歌川広重が有名ですが、広重が東海道を描く30年も前に北斎が東海道五十三次を描いていたと言うことになります。
  • このページの原画は、国立国会図書館が所蔵し公開しているもので、昭和6年・1931年に「歴史画報社」という出版社が編纂し出版したものです。
  • このページでは、画像を明るくするために当サイト独自の色彩補正を行っており、国立国会図書館が公開している原画とは色調が若干違います。

東海道五十三次とうかいどうごじゅうさんつぎ絵本駅路鈴えほんえきろのすず
= 葛飾北斎 =
《 関 》

《詳細ページ目次》
『東海道五十三次・絵本駅路鈴』
= 葛飾北斎 =

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Last updated : 2019/05/16